2006年04月28日
クロちゃん、イケアに行く
クロちゃんから、船橋に新規オープンした
大型家具専門店「イケア」へのショッピングレポートが
メールできました。
クロちゃんといっても

安田大サーカスのクロちゃんではありません。
クロちゃんはハンドルネームで、ご近所に住むお知り合いです。
最近、毎晩のように飲んだくれ、ブログの更新が不定期になって
しまったので、ブログのネタにということでメールがきました。
クロちゃん、ありがとうございます。
以下、クロちゃんからのメールです。
こんばんは。
今日、友達と出掛けて来ましたが、私の写メの性能が悪く
少しボケていますが、添付致しました。
357が渋滞し、イケアの駐車場近辺も渋滞すると聞いたので
電車での移動となりました。
9時過ぎに家を出て9時半過ぎに到着しましたが、もう10名程並んでいました。
10時に開店し、エスカレーターで2階へ行くとショウルームで
色々な展示されている家具を見ながら広い店内を移動し、1階へ行く階段の手前に
レストラン&カフェがあります。11時頃だったのですが人手が多いので
早めのランチを取りました。写メールを取り忘れてしまいましたが、
スウェーデンの料理でミートボール、サーモンの2種類とカレーライスが
ある位でカフェ側にサンドイッチやシナモンロール(とても小さくて驚いた!)が
あり、食欲旺盛の友達は「美味しくない」と言ってたまたま別グループで
来ていた友達にあげていました。
食後、階段で1階へ下りてマーケットホールを見てまわり、
2階で見つけた品物をカートや店内用の買い物袋に入れながら
会計の場所へ向かうのです。
大きな物を購入しようと思ったのですが、宅配が一律3900円と聞き
次回車で行った時に購入する事にしました。
会計のところで買い物袋は、小さめの手提げ紙袋は15円、
少し大きめが20円、大きめの丈夫なビニールの袋は70円なので
小物を購入される方は袋を持参された方が良いと思います。
以上です。
クロちゃんから添付されたメールもどうぞ
うーーん、えらくピンボケしてますね。
イケアの情報については、こちらをご覧下さい。
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投稿者 boo : 22:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月14日
新規オープンのお店
以前から気になっていたのだが、舞浜・新浦安駅間の
JRガード下に、飲食店が2店舗ほど建設されている。
1つは「新浦安食堂」

こちらは新浦安と銘打っているが、
江戸川区の葛西では「葛西食堂」
新宿にある店舗は「新宿食堂」と、出店した地名が
そのまま店名に入ります。
自分の好きなおかず・ご飯・汁物をトレーに乗せていき
その合計金額を支払うというカフェテリア方式の食堂で
私も営業先で見つけると、度々利用させていただきます。
気になるのは、もう1店舗のお店。

黒を基調としたおしゃれな外観。店名は「くにき家」。
一体なんのお店なのでしょう。

求人ポスターの内容を見ると、「焼肉バイキング」とある。
これまで浦安市内には無い業態のお店です。
オープンは4月24日、楽しみ楽しみ。
投稿者 boo : 23:12 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月04日
街のステータスシンボル? スターバックス
新浦安駅前に、スターバックスが新浦安駅前に
4月OPENするそうですね。
今はそんなことは無いでしょうが、以前、スターバックスは
その街のステータスシンボル的なイメージがありました。
(そんなことを感じるのは私だけでしょうか。)
話し変わりまして
今から20年以上前。
バブルの時代に、派手派手な衣装を身にまとった女性達が
ディスコで踊りまくるシーンが、今でも時代の象徴として
テレビなどでも紹介されることがありますが
特にその象徴的存在だった「マハラジャ」。
あのマハラジャが新浦安にもあったってご存知ですか?
しかもショッパーズプラザ4階の現在「日本料理 しゃぶ禅」が
ある場所です。
マハラジャ系のディスコ「ROYALTON "TOKYO BAY"」
が営業してたのです。
料金は、男性4500円・女性4000円
金曜・土曜・祝祭日前日は500円アップ。
1990年の6月にOPENし、1992年には
閉店してしまったようです。
そりゃそうですよね。同じビルの中に、ダイエーと
ディスコが共存するなんて、一体このディスコの
顧客ダーゲットは誰だったのでしょう。
まさか買い物帰りの主婦が4,000円を支払って
ディスコに行くとでも思ったのでしょうか。
「ROYALTON "TOKYO BAY"」の情報は
こちらに掲載されています。
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投稿者 boo : 23:31 | コメント (5) | トラックバック
2005年12月30日
高洲の中古パソコンショップ
以前、高洲に中古パソコンショップができると
聞いていたので楽しみにしていました。
浦安のパソコンショップといえば、現在のOKストアが
できる前に、PCデポさんが出店していたが、あっけなく
閉店してしまったので、高洲のショップは応援したかった
のですが、先日、その建設現場に足を運んでみると
どうやらショップでは無いらしい。

完成した建物の外観は、ショップというよりも、事務所・倉庫と
いった感じの建物でした。
家に帰って調べてみると、秋葉原にGENOという中古の
パソコンショップを展開する会社の、通販SHOPが
その高洲の建物の正体のようです。
う~ん、残念!!
ついでに、GENOの隣に建設予定のマンション用地を
見てきました。

アルファグランデ新浦安弐番館
総戸数 88戸の地上10階建てのマンションが
建設されるようです。
まだまだ高洲地区には、マンションの建設が
今後も行われそうですね。
投稿者 boo : 07:55 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月17日
浦安の温泉施設 スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア その2
昨日新聞で見つけた記事の続報です。
はじめは浦安温泉物語のことかと思ってましたが、建設予定地は
浦安市内ではありますが、千鳥との事。
通勤途中に住所を辿ってみると、ありましたありました。

完成時には9階建ての建物になるそうですが
現在はこんな状態です。

地図でいうとこの辺です。ドッグランの隣ですね。
我が家のメインバンクのすぐ隣なんですね。
そういえば、メインバンクに大金を預けてあるので
そろそろ預金を下ろしに行こうかな~。
お隣は、パチンコ「エンチュリー」です。

2006年夏、首都圏リゾートエリア・千葉県浦安市に総合リラクゼーション
スポットが誕生
天然温泉スパ&ホテル 「舞浜ユーラシア」
新たに発掘した源泉かけ流しの天然温泉スパ、サウナ、各種ボディケア、エス
テなどで、身も心もくつろぐトータルリラクゼーションを演出
首都圏においてレジャー事業を展開する株式会社アンコーポレーションは、
2006年夏、 千葉県浦安市に源泉かけ流しの天然温泉「スパ&ホテル ウ
ィンズラジャ舞浜ユーラシア」(略称:舞浜ユーラシア、以下同)をオープン
します。
この「舞浜ユーラシア」は、新たに掘削した天然温泉を源泉とした内風呂、
露天風呂などの天然温泉スパを中心に、多様なサウナ、各種ボディケア、エス
テなどの設備がある総合的なリラクゼーション施設です。ホテル、レストラン
も完備しているため、日帰りだけでなく泊りがけで1日ゆっくり楽しむことも
できます。
ここ数年、スーパー銭湯・岩盤浴サウナ等の温浴施設の業態開発、多店舗化
が活発です。最近では、旧来型の健康ランドが進化した形のお風呂と各種リラ
クゼーションを組み合わせた「スパ」が人気を呼んでいます。アミューズメン
ト性を備えながら、心と身体がリフレッシュされることがその人気の理由とな
っています。長引く不況やストレスの多い環境にあって、人々は様々な「癒し
」を求めるようになり、それゆえに、自分らしさを取り戻すための生活提案型
レジャーへのニーズが高まってきています。
「舞浜ユーラシア」は“コンセプトスパ”です。そして、そのグランドコン
セプトはユーラシア。現代を慌ただしく行き交う人々に、アジア人の原点であ
る遥かなるユーラシアの雄大なやすらぎ感と開放感を満喫してもらい、シルク
ロードの過酷な旅の途中、オアシスで得るようなくつろぎを「舞浜ユーラシア
」で体感してもらおうというものです。ユーラシアの持つ広大でゆったりとし
たやすらぎをイメージしてもらうために、解りやすくコンセプトそのものを施
設名称にしました。
また、ユーラシアの『ユ』を温浴施設の『湯』と重ね合わせ、施設の大きな
特徴の一つである多彩で充実した「源泉かけ流し天然温泉スパ」を連想しても
らいたいと考えています。
「舞浜ユーラシア」は、首都圏および近隣のファミリーやグループ客をメイ
ンターゲットとすると同時に、メガテーマパークに隣接するという立地である
ため、同利用客の立ち寄りや、さらには房総方面から帰るゴルファーやサーフ
ァーなどにも休憩スポットとしての利用を促していく予定です。
株式会社アンコーポレーションは、埼玉、神奈川の各県内にゴルフ練習場、温
泉スパ、サウナ、レストランなどのレジャー事業を展開しており、それらの事
業種目の中から温泉スパ・リラクゼーション施設運営で培ったノウハウを活か
し、さらに舞浜地区のリゾートイメージに適したグレード感を「舞浜ユーラシ
ア」の施設やサービスに反映させ、首都圏でも例を見ないタイプの“コンセプ
トスパ”を立ち上げます。
【 天然温泉スパ 】
舞浜地区で初めての源泉かけ流し天然温泉スパには、内風呂・露天風呂・サウ
ナ・足湯・岩盤浴・外気浴スペースなど多種多様な温浴設備が完備しています
。
温泉は、地下1,700メートルから湧き出る源泉で、ナトリウム(塩化物強
塩温泉)泉質、泉温は40度以上。適応症として、神経痛・筋肉痛・関節痛・
運動麻痺・うちみ・慢性消化器病・病後や疲労回復・健康増進・切り傷・火傷
・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病等が挙げられます。
水深、水温、水質の異なる天然温泉にアトラクションバス、本場フィンランド
から直輸入のケロ材を使ったログサウナなど、清潔感と癒しの中にエンターテ
インメント性を併せ持つ自慢のスパです。
~
【 休憩スペース 】
リラクゼーションルームでは、くつろぎと利便性を考慮したオリジナルのリク
ライニングシート、畳敷きの休憩スペースに約1,200名の収容が可能。大
広間や和風個室もあるレストラン、アジアを中心とした世界各地のボディケア
が受けられるヒーリングスペースも用意します。
また、キッズコーナーやペットホテル、そしてイベントレストランとしての機
能も併せ持つロビーもあり、幅広い年齢層やニーズに対応できる施設となりま
す。
~
【 宿 泊 施 設 】
舞浜では初めて、日本でも珍しい棚田式形状を有した建物で、上層階は宿泊施
設となります。
ファミリーやカップルをはじめ幅広い客層に対応可能な洋室や専用露天風呂が
付いた部屋もある和室、ユーラシアならではのやすらぎとシルクロードをテー
マにした浪漫溢れる内装を施した特別室など、年齢や目的を問わず、訪れる人
の心を満たします。
●ネーミングについて
「舞浜ユーラシア」のフルネーム「スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラ
シア」に使われている「ウィンズラジャ」の「ラジャ」は、サンスクリット語
の「王様」からとった「ラジャ」を用い、 “くつろぎ、優雅さ、満足感を思
い切り堪能して心豊かに時を過ごす”ことへのお手伝いをしたいとの願いを持
ってつけられています。
すでに、~アンコーポレーションが運営する「ラジャ」施設として「WINS
LAJA戸塚」「WINS LAJA所沢」があり、いずれも地域の特性に合わせたレジャ
ー文化の発信基地として、多くの人に安心・安全・安楽なリラクゼーション空
間を提供しています。お客様・地域との共創により、生活文化としての次代の
レジャー環境づくりを目指す~アンコーポレーションの経営理念を、戸塚、所
沢から舞浜へと繋げ、広げていきたいと考えています。
●建物内外装デザインについて
ユーラシアは、多様で多彩な文化文明を抱え込みながら、どの時代のどのシー
ンにも、建築物の内外空間にそれぞれの地域の特徴的なデザインの様式を生み
出しています。今、施設のグランドコンセプトである「ユーラシア」の東西を
繋ぐというデザイン表現を求めていくと、ストーリー(物語)としてのシルク
ロードの世界が生き生きと出現します。
「舞浜ユーラシア」では、その文明の大動脈シルクロードをデザインコンセプ
トの中心に据え、インテリアデザインに文明の旅、文化の旅、食の旅といった
動的な旅世界や、ダイナミックに交錯し、融合する歴史世界にも焦点をあて、
それらを「陸のシルクロード」「海のシルクロード」といったデザインボキャ
ブラリー(≒サブコンセプト)としてデザイン展開します。
「スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア」施設概要
■名称 スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア(略称:舞浜ユーラ
シア)
■所在地 〒279-0032 千葉県浦安市千鳥13番地20
■敷地面積 3,650坪
■建築面積 920坪
■延床面積 約5,000坪(うち駐車場 1,500坪)
■構造 鉄筋コンクリート造及び鉄骨造 地上9階
■施設概要 7F~9F 客室フロア 客室(83室)
6F レストラン 大広間 和個室
5F リクライニングエリア ボディケア 仮眠
室 ドリンクバー 足湯
4F スパエリアロビー 更衣室 内風呂 サウ
ナ 露天風呂 岩盤浴
3F ロビー イベントレストラン フロント
エステ キッズコーナー 売店 クローク
2F ペットホテル 駐車場ほか
1F エントランス 駐車場ほか
■駐車場 屋内駐車場 700台収容
「スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア」へのアクセス
□電車の場合
<JR京葉線・総武線「舞浜駅」より徒歩20分送迎車予定>
■JR東京駅より快速で約15分
■JR京葉線「海浜幕張駅」より快速で約15分
■JR武蔵野線・総武線・東京メトロ東西線「西船橋駅」よりJR線乗
換で約10分
■東京メトロ有楽町線「新木場駅」よりJR線乗換 各駅停車で約7分
~
□車の場合
<首都高速湾岸線「浦安ランプ」より約6分>
■東関東自動車道「湾岸市川IC」より約15分
■成田空港より約40分
投稿者 boo : 07:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月16日
浦安に温泉レジャー施設 スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア
今日も日経新聞の「千葉・首都圏経済」欄に
浦安に関する記事が掲載されており、興味深い内容なので
ご紹介いたします。
既に、「浦安温泉物語」という同様の温泉施設ができる事は
知っていたが、今日のその記事には
「スパ&ホテル ウィンズラジャ舞浜ユーラシア」という名称で
事業主は「アンコーポレーション」
施設の概要は、
敷地面積 約1万2千㎡、地上9階建て
延床面積は約1万6500㎡とかなり巨大な施設のようだ。
肝心の温泉は、地下1700mから汲み上げ
泉質は、ナトリウム泉質で、神経痛・筋肉痛に効能あり。
風呂の種類も、内風呂・露天・サウナ・足湯・岩盤浴。
83部屋の宿泊施設も設けるとの事。
記事には入館料も掲載されていて
土・日が2200円、平日1800円
宿泊は入館料を含めて1万円程度にするらしい。
記事の終わりには、事業主のコメントがあり
「浦安周辺には現在は大型温浴施設はなく
平日1300人、土日祝は2600~3200人程度の
来客を見込んでいる」との事。
う~ん、どうやら「浦安温泉物語」とは別の施設のようです。
来年の夏のオープン予定!!
プレスリリース見つけました。詳細情報はこちら
投稿者 boo : 10:02 | コメント (13) | トラックバック
2005年10月29日
木田屋今川店がリニューアル
このようなネタに興味を持っていただける浦安市民が
一体何人いらっしゃるかわかりませんが
私にとって、木田屋の今川店は、重要なお店でした。
毎週 火・木・土曜日に今川店の店頭にて出店していた
焼き鳥屋さん、どこに行ってしまったのだろうか。
今日たまたま、木田屋の今川店前を通りかかりました。

あら~、また新しいスーパーができるのかな~と
思って、よく見てみると

「K-fresh」と店名にはありますが、間違いなくこれは
木田屋のリニューアル店ではありませんか。
驚きました。木田屋というとこれまでは
店舗の外装・内装にはどちらかというとお金をかけない
主義だと思っておりました。

木田屋今川店の改装中の店舗がこれですから
見間違えるのも無理ありませんよ。
ただ私が期待している、木田屋今川店前にて出店
されていた、持ち帰り焼き鳥店は、リニューアルオープン後も
出店されない様子です。
一枚目の写真をご覧いただければお判りの通り
店舗前のスペースには、焼き鳥店を出店するだけの
スペースは残されておりません。
あの持ち帰りの焼き鳥屋さんは、
一体どこへ行ってしまったのでしょう。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、是非、教えてください。
特に、冷凍を使用しないレバーは大好きでした。